As time goes bye

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豊橋鉄道 赤岩口での撮影会

25日に行われた、豊橋鉄道T1000形のローレル賞授賞式。式典後に鉄道友の会会員を乗せたT1000形の貸切列車は赤岩口の車庫へ。そこで友の会向けの撮影会が行われた後、一般向けにも撮影会が行われました。
スケジュール
特に柵やロープ等は設けられませんでしたが、色々な角度で撮れるよう配慮されていました。こういった心配りはありがたいですね。

早速当日の主役、ほっトラムを撮影。
赤岩口
低い位置から。最近は目線の高さより、低い位置からの方を好むようになってきました。それにしても台車がはっきり見えないせいか、なんだか線路上に浮かんでいるような不思議な感じに見えます。

より低く。
赤岩口
さかずにこれはやりすぎ? せめて空が青ければ・・・。

台車はカバーに覆われていますが、外すとこんな光景が。
赤岩口
分岐器の上なので分かりにくいですが、駆動部が車輪の外側にあるのが全面低床の肝だそうです。

T1000形のみならず、800形や3500形も展示会に供されました。
赤岩口
いわゆるローレル賞並びです。豊橋鉄道に来る前の話ですが、3501号車は1978年に、801号車は2001年にローレル賞を受賞しています。

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  1. 2009/10/31(土) 21:27:41|
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リバイバル・南風1986 ②

今回のリバイバル・南風1986ですが、当初は4両編成での運転予定でした。DJ誌にも4両運転で、両端が緑帯車と記載されていますね。しかし実際には都合により3両に減車されたものの、中間車を今回の列車の為に特別にカッティングシートで緑帯に仕上げ、全車が緑帯で揃えられると言うサプライズがありました。
高松

今回特別に緑帯となったキハ185 1014。
高松
水色の帯の上に、緑色のシートを重ねる手法で緑色化されています。1団体の為にわざわざ塗装を塗り替える事が出来ないのは当然なのですが、シートとは言えこれを実現できた事は驚きです。なお、どつぼ列車第1弾でキハ58に装飾されたミュージックサイレン装備車を示すひげですが、こちらは団臨後もそのまま残され、JR四国の多客臨などで活躍し続けています。
サボも特別に製作された鉄サボが装着され、行き先幕も専用の物が。聞くところによると、この幕をデザインされたのは地元の学生さんのようで、第一弾のキハの時に一般客の誤乗が発生した事から、団体専用が目立つ意匠にしたようです。

列車は定刻に高松駅を出発。大歩危を目指すべく予讃線を快走。前に出した動画を撮りつつ、宇多津辺りで記念品を頂いたので、さっそく広げて撮影。
どつぼ配布品
狭いテーブルに無理やりで見難いですが、恒例となった特製駅弁に加え、今回は何とお茶が昔懐かしの容器。針金の持ち手付きなんて10年以上見た記憶がありません。他には実車から起こしたキハ185 186形の車番のインレタ、南風の鉄サボとキーホルダー、乗車記念証と団扇を頂きました。団扇は弁当の下敷きになっていますが・・・(汗。他に販売品も購入しましたが、こちらはまた別の機会に。

列車は、特急停車駅である善通寺、琴平駅を通過する速達ダイヤで讃岐財田に到着。ここではヘッドマークを交換して撮影会が行われました。
讃岐財田

途中、N2000系による南風が通過し、一瞬ながら新旧「南風」の並びが実現。
讃岐財田
振り子特有の低い車体を傾かせ、高速で通過して行きました。

アフタヌーンおおぼけの時は全区間乗車しましたが、今回は讃岐財田からフォトランバイに参加させていただきました。
讃岐財田駅前
初乗車となるボンネットバスに心躍ります。

正面からも一枚。
讃岐財田駅前
往路のフォトランバイ、気が付けばキハ185系よりもバスの写真を多く撮っていた不思議。殆どはポジなので、ここでは割愛。

今回は初めて、アノテーションを使ってみました。

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  1. 2009/10/28(水) 22:18:55|
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豊橋鉄道T1000形 ローレル賞授賞式

ほっトラムの愛称で親しまれている豊橋鉄道のT1000形は、2009年のローレル賞を受賞しています。25日(日)には駅前電停にて受賞式が執り行われましたので、今回はその様子を紹介します。
ローレル賞
ローレル賞は鉄道友の会が選定しているもので、主に技術面や先進性に優れている車両に贈呈されています。T1000形の受賞は、狭軌では初となる100%国産技術による全面低床式電車である点が評価されたもので、豊橋鉄道初の自社発注車にして初受賞という快挙となりました。

式典は、鉄道友の会の会長である須田寛氏の挨拶から始まりました。JR東海の初代社長である事から、この地方ではお馴染みの方ですね。鉄道資産の保存にも積極的に活動されている方で、美濃太田に集められている車両群は、須田コレクションとも呼ばれているのは有名。全車ではないものの、飯田線の佐久間レールパークの車両と合わせて鉄道博物館入りが決まった事は、記憶に新しいところです。
須田会長

表彰状の贈呈。
2009ローレル賞

報道及び参加者向けのシーン。
2009ローレル賞

2009ローレル

他にも来賓の方々の挨拶を頂戴していましたが、ここでは割愛します。最後にテープカット。
駅前電停

受賞したほっトラムは、式典後に鉄道友の会の貸切列車として、赤岩口へと向かいました。
豊橋駅前
式典後らしく、多くの人々に見送られながらの発車。この後、赤岩口では乗客である鉄道友の会会員向けの撮影会が行われました。

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  1. 2009/10/27(火) 21:58:00|
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セピア色の大糸線

24日、大糸線の松本~南小谷においてEF64 39+旧客3両を使用した臨時快速、「セピア色の大糸線」が運転されました。今月に入ってから、長野の各地で週末毎に運転されている旧客による「セピア色の~」企画。中央線、飯山線、小海線と全て仕事で行けませんでしたが、今日になってようやく休日とかち合ったので、遠路出かけてきました。

最初の撮影地は、大糸線である事が一番分かりやすいと思われる信濃森上~白馬大池。朝に現着したものの、既に20人くらいはみえたでしょうか。皆考える事は同じようで・・・。列車は信濃大町などで長時間停車するダイヤだったので、追っかけ撮影も十分可能と思いましたが、慌てて数打つよりは、腰を据えて落ち着いて一枚の方が大抵いい結果になるものです。

今日は「セピア色の大糸線」以外にも臨時列車が走りましたので、まずはそちらから。
信濃森上~白馬大池
久し振りに見た、East-iE。先頭車側面の照明は初めて見ました。
それにしても今日の天気はご覧の通り、曇ってました。天気予報は晴れのち曇りだったのに、晴れをすっ飛ばして、いきなり曇りでした・・・。

南小谷で折り返して来たので、手持ちでお手軽に。
失敗・・・
痛恨の切り遅れ。手持ち撮影での微妙な扱いは、どうも苦手です。

昼まで暇が出来たので仮眠。そして露払いのあずさが通過した後、真打ち登場。
信濃森上~白馬大池
そう言えば、EF64一般色と旧客の組み合わせは、これが初撮影のような気が。

午後は折り返しの松本行きを狙うべく場所を移動。有名所も考えたのですが、大糸線らしい景色を考えて山バックに。時間までシエスタの後、本番。
セピア色の大糸線
今日の天候ならば、こんなものでしょう。

ここで撮影を打ち切って帰途につく予定でしたが、途中で列車を追い越したので、帰り掛けにもう一枚。
駄賃
平凡ではありますが・・・。

更に川を渡って篠ノ井線に寄り道。
田沢~明科
朝に撮影したEast-iEが、長野に向かって北上して行きました。



何だか更新順序が無っ茶苦茶ですが、大人の事情と言う事で(汗。

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  1. 2009/10/24(土) 21:59:32|
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エア・フェスタ浜松2009 ②

今年のエア・フェスタ浜松はサンダーバーズがやって来るとあって、雨予報にも関わらず相当な人出となりました。私は早朝5時前には現地に到着したのですが、既に駐車場への車列がずらり。聞くところによると、午前零時、丁度日付が変わる頃を見計らって西浜松インターチェンジから大挙車が押し寄せ、急遽駐車場の開放を早めたとか。大半の方はそのまま車中泊されたようですが、ETCの休日千円の影響がこんなところにも出ていたとは驚きです。
しかし、私の今回の目的は最前列。もし雨でバーズの演技が中止になっても、ウォークダウンは見られるだろうという思惑で、車を降りたら速攻で北門へ。そこでは既に50人以上の列が出来ていましたが、これくらいなら大丈夫だろうと、そのまま開門まで約2時間、ボケーとしていました。そして開門と同時に展示エリアへ一目散。いつも思う事なのですが、航空祭の門から会場までの距離って、何とも中途半端なんですね。短距離でもなく長距離でもなく、まるで400m走のような微妙な距離。寄る年波に加え、お腹にデッドウェイトを抱えるようになってからは、とにかく辛いです。しかし、これの結果で一日の予定が決まると言っても過言ではなく、必死になった甲斐あって、何とか最前列を確保。30分くらい休憩の後、撮影を開始しました。
浜松2009
奥に見えるのは、支援で飛来したC-17。2機来ていました。

プログラムはT-4練習機4機のフライトに始まり、救難機の展示飛行と続きます。今年の浜松のもう一つの目玉は、V-107A。バートルの愛称で親しまれた同機ですが、今秋で引退。エア・フェスタでの飛行は今回が最後となりました。
浜松2009
ガイドブックによると、第1号機の配備は42年。相当な年数活躍してきた事になります。

バーズにもちょっとご挨拶?
浜松2009
最後にレアな組み合わせを見せてくれました。

組み合わせと言えばこちらも。
浜松2009
U-125AとUH-60Jとのランデブー。私の前を飛び去った後、3機がぴったり重なりました。

バートルですが、今月30日に浜松でラストフライトイベント実施後に入間へ移動。来月3日の入間基地航空祭を最後に同基地で展示される予定になっているそうです。

浜松と言えば、AWACSも見逃せません。
浜松2009
以前に比べると大人しめの飛行でしたが、バンクの大きい飛行は中々の迫力。

こちらもバーズと絡めて一枚。
浜松2009
何とも無理無理感溢れる写真(汗。

この後は、F-15、F-2の機動飛行と続きます。

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  1. 2009/10/23(金) 20:34:16|
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リバイバル・南風1986 ①

18日の日曜日、高松~大歩危にてキハ185系3両による団臨「リバイバル・南風1986」が運転されました。
どつぼ列車
列車はキハ185-20+キハ185-1014+キハ185-26の3両編成。JR四国のキハ185系で緑帯を巻いているのは、主にトロッコ列車の運用に就く20番と26番のみなのですが、今回の運転に合わせてカッティングシートにより1014番も緑帯に装飾。ヘッドマークと合わせて極力、1986年のキハ185系南風の登場時の姿が再現されました。

なお今回の団臨は、昨年より「どつぼ列車」を企画されている坪内政美氏によるもので、今回は第3弾となります。当ブログでは、第2弾である「アフタヌーンおおぼけ」も紹介していますので、未見の方は是非。

どつぼ列車と言えば、こちらも。
ボンネットバス
今回は、初めてボンネットバスにも乗ってきました。

エア・フェスタ浜松の記事の後にでも、紹介していきたいと思います。今回は序章と言う事で。

テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/10/21(水) 20:04:03|
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エア・フェスタ浜松2009 ①

今日17日、航空自衛隊浜松基地に於いて、エア・フェスタ浜松2009が催されました。天気予報は昼前から夕方まで雨模様と芳しくなかったのですが、米空軍のサンダーバーズが来るとあってかなりの人出。果たして飛ぶ事が出来るのか、やきもきしながらの観覧となりましたが、人々の願いが通じたのか、フルショーではありませんでしたが浜松の空に隼が舞いました。
エア・フェスタ浜松2009


とは言え順調に飛行に至った訳ではありません。飛行展示開始予定になって雨が本降りとなり天候の回復待ちになり、小振りになったところでウォークダウンを実施。そしてそのまま飛行展示へと入りました。
エア・フェスタ浜松2009

しかし途中で再び雨足が強くなり、カリプソは5番機が反転せずに航過。この時点でホールドとなり、上空待機で天候回復待ち。その後、演目の一部を実施する事がアナウンスされると再びカリプソ。
エア・フェスタ浜松2009
とり急ぎこんなところで。追々紹介していきたいと思います。

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  1. 2009/10/17(土) 20:05:34|
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浜松にサンダーバーズ来たる

アメリカ空軍のアクロバットチームとして名高いサンダーバーズ。今年はそのサンダーバーズが来日し、日本の空を駆け巡っています。
2009

1994年に三沢でブルーインパルスと競演して以降、2001年のツアーは同時多発テロで中止。2004年の来日時は天候に恵まれず全ての飛行展示がキャンセルされ、、飛んだのも曇天下での慣熟訓練1回のみと、ここ数年は日本でのフライトの機会に恵まれなかったサンダーバーズですが、15日の千歳で15年振りに晴れてその姿を披露。そして明日17日は、浜松基地航空祭でのフライトディスプレイが予定されています。日本での飛行は明後日の三沢基地で終了なので、東海地方から足を延ばせるという点でも明日は是非押さえたいところです。しかし、明日の天気予報は曇り後雨・・・5年前の再来になるかもしれません。それでもやっぱり行って見ようと思います。

戦闘機だけあってソロは圧巻。
離陸

5番機のエアインテイクにあるナンバーが、逆さまになっている所以として有名なカリプソ。
カリプソ

編隊も非常にタイトです。
フェニックス
胴体下に描かれたフェニックスが美しい・・・。

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  1. 2009/10/16(金) 19:32:36|
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7011F 廃車回送

あれから一月・・・。
ラストラン



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  1. 2009/10/15(木) 11:55:53|
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119系E4編成

現在JR東海では、117系S11編成と119系E4編成が、国鉄色(デビュー色)に塗り戻されています。普段は定期運用に就いている両車ですが、週末に主に団体列車や佐久間レールパーク号のような臨時列車に充当され、飯田線内で効率よく目にする事ができます。閉園まで1ヶ月を切った佐久間レールパークの見学と合わせると、1日存分に楽しめるのではないでしょうか。

と言う訳で、先月末に行って来ました。
水窪
駒ヶ根~中部天竜で運転された団体臨時列車。最近のJR東海の一般団臨では非常に珍しい、ヘッドマークを掲出しての運転となりました。ステーを介するのではなく窓内に掲出する形ではありますが、やはり華があります。

マークは別デザインの物が、もう一つ用意されていました。
水窪
と言うかこちらがメインのようで、往復共こちら側のマークが前部に掲出されました。

この団体列車は、飯田線沿線の鉄道愛好家の集まりであるM企画が主催したもので、過去には飯田線内でトロッコ列車を走らせた事もあります。ネットでも、飯田線ライブラリーで多くの飯田線情報を発信されていますので、ご存知の方も多いでしょう。

側面も賑やかに装飾されていました。
E4

硬派?な物も。
E4

個人的にはあ~る世代ですが。
E4
参加者には記念のキーホルダーや乗車証明書なども配布され、弁当はこの日の為に製作された専用の物が。主催者様のご苦労とJR東海飯田支店の協力で実現したこの列車、その意義は大変大きいと思います。

313系が進出し、ATS-PT化の流れからして去就が注目される119系など、飯田線も過渡期に来ているのかもしれません。18年の歴史を閉じる佐久間レールパークと合わせて、また色々と見て回ろうと思います。

おまけ。
9月26日に、中部天竜駅の西に飛来したドクターヘリ。
天竜消防署 佐久間出張所
山間部では医療施設への搬送に時間を要する事から、救急車で付近のヘリポートまで運び、そこからドクターヘリで病院へ搬送する方法が取られています。

機種はユーロコプターEC135P2型。レジはJA115D。
天竜消防署 佐久間出張所
飛来してからエンジンカット。患者を乗せた後は直ちにエンジンスタートして2分余りで離陸。山間部における救急救命の現場を目の当たりにしました。なお、静岡県は東西に長く広大である事から、全国で唯一、ドクターヘリを2機配備する県になっています。

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  1. 2009/10/08(木) 23:39:25|
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佐久間レールパークへのラッセル回送

既に閉園まで1ヶ月を切る事となった佐久間レールパーク。その中で現在、展示車両にラッセル車ことDE15 1541号機が加わっている事は、皆様既にご承知の事と思いますが、今更ながら今回は、9月14日に行われた回送の様子を簡単に紹介したいと思います。

このブログでも以前お伝えしていますが、DE15 1541は4月より美濃太田で一休車となり、車両区に留置されていました。それが今夏、その美濃太田でレールパークでの展示に向けた整備が行われ、まず9月12日に自走で豊橋まで回送。翌々日の14日に豊橋からレールパークのある中部天竜まで回送されました。
湯谷温泉~三河槙原
飯田線内は、キハ40 6312を牽引する非常に珍しい姿での運転となりました(作業灯点灯での走行も)。これはDE15形の飯田線での運転実績がなく、各種信号関係の動作の保障がされていない事から、是を担保する目的で伴車として連結されたものです。

中部天竜に到着後は直ちにキハ40を解放し、転線してレールパーク構内に自走で入りました。
中部天竜
持ってて良かった400mm(笑。モハ52形の前の、ゲートが開いているのが分かります。

役目を終えたキハ40 6312は、円形反射板を外して復路の回送に備えます。
中部天竜
キハがこの反射板を付けている姿も珍しいと思います。私が見たのは打保のキハ以来。

せっかくなので、中部天竜の滞在の記録を。
中部天竜

もう一丁。
中部天竜

そしてそのまま中部天竜を後にして、単独で豊橋まで帰って行きました。
上市場~出馬

今季のラッセルの休車は、展示の為に例年より早く明ける事となりました。とりあえずブログも、休車解除でぼちぼちと更新再開していくつもりです。心が折れなければ(笑。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2009/10/04(日) 22:13:42|
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Author:マンボウシリウス
岐阜県在住のおっさん。鉄分が殆どですが、基地の街に住むせいか飛行機分も少々。

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