As time goes bye

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SLふくしま復興号

昨日と今日の二日間、福島県の郡山→福島においてC61 20+旧客5両による臨時快速「SLふくしま復興号」が運転されました。
ふくしま復興号
ヘッドマークデザインは事前に一般公募されたもので、28日に掲出されたマークは地元福島県の6歳の少年の作品。素案として手直しされる事もある公募ですが、今回はほぼ原案通り採用されています。

出発前に、始発駅である郡山駅で撮影。
郡山
出発式の準備中に、1番線に入線。

地元のキャラクターもお見送り。
郡山
郡山市のキャラクター、がくと君とおんぷちゃん。大変中睦ましゅうございました。

列車のサボ受けには、全車に専用のサボが。
ふくしま復興号
車体は磨き上げられてピカピカなのに、サボはわざと使い古したようなウェザリングが施してある芸の細かさ。

運転初日の28日は、スマイルプロジェクトと称して車内から沿線の人々を撮影する企画も。
チラシ
駅で配布されていたチラシですが、読みやすいように大きめサイズにしてみました。これ作った人、ノリノリです。

その撮影の舞台がこちら。
スマイルプロジェクト
前から2両目の4号車の一番後ろ寄りの座席から、列車左右へそれぞれ2台ずつカメラをセッティング。2台あるのは、それぞれ異なった画角で撮影する為との事でした。

このスマイルプロジェクトもあってか、沿線は相当に賑やかでした。私も車内からその様子を撮影しましたが、途中カットするのが勿体なく、結局全区間そのまま繋いでみました。

震災から2年目の夏。人それぞれに感じるところは有ると思いますが、この列車に乗れて良かったです。

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  1. 2012/07/29(日) 18:59:40|
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欧亜国際連絡列車100周年記念号③

ちょっとややこしいですが、欧亜国際連絡列車100周年記念号として運転されたサロンカーなにわ。敦賀到着後は長浜~敦賀鉄道開業130周年記念として、車両公開が行われました。
なにわ
通常このテの公開は乗車券もしくは入場券が必要な場合が多いのですが、今回は完全無料の太っ腹。改札で入場証が配布され、そのまま改札を通って車両を見学する事ができました。

私はSLやまぐちDX号の時に乗車は果たしているのですが、多客臨ゆえに展望席は終始占領状態。なので今回はじっくり観察できるかもと、見学してみる事に。
なにわ
見学は4号車から入場し、順に7号車側へ移動。土禁の展望車は10人ずつ入れ替わりでの見学でした。僅かな時間でしたが、展望車の撮影が叶いました。

最後はこんなのを。
電子オルガン
随分と年代物に見えますが、最近演奏に使われた事はあるのでしょうか。

そうこうしている内になにわの返却回送の時間が迫ってきたので移動。湖西線経由ゆえにあまり南下すると帰宅が面倒になる点と、久し振りにという事で新疋田駅を選択。そして・・・
新疋田
なぜ後追いなのか、右下に写っている物で察してください。ピンも外してトホホのホ。

傷心のまま帰途につきましたが、木之本インターに向かうべく柳ヶ瀬トンネルを抜けて南下。
中之郷
その道沿いには旧北陸本線中之郷駅の遺構が。これを撮る為に新疋田界隈を選んだ事にして、後はそのまま直帰しました。

最後に当日入手した品々。
ノベルティなど
左から車両公開の入場証、長浜~敦賀鉄道開業130周年記念入場券、配布されたうちわの、それぞれ表裏。記念入場券は長浜から敦賀までの各駅の入場券がセットになった物ですが、当然ながら中之郷は有りませんでした。

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  1. 2012/07/28(土) 23:51:55|
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欧亜国際連絡列車100周年記念号②

欧亜国際連絡列車100周年記念号は、その名の通り欧亜国際連絡列車が登場してから100年になる事を記念して運転されたものですが、その目的地である敦賀では「敦賀鉄道の夜明け130年」と銘打って今月20日から10月28日までの予定でつるが鉄道と港フェスティバルが開催されています。敦賀~長浜間鉄道開通130周年、敦賀~ウラジオストック定期航路開設110周年、欧亜国際連絡列車運行100周年を契機に様々なイベントが催されており、今回の記念列車もその一環によるものです。

JR西日本敦賀地域鉄道部もこれに協賛しており、521系に記念ヘッドマークを掲出。
記念HM
長浜~敦賀開業130周年記念のヘッドマーク。JR西日本で円形ではなくこのような形は、割と珍しいと思います。

駅に実物?がありましたので、撮影してみました。
敦賀
手作り感溢れるデコレーションは、温かみがあっていいですね。右のマークを掲出してみても面白いかも。しかし副灯付きのこのSL、形式は何だろう・・・。

話を欧亜国際連絡列車100周年号に戻します。列車の終着駅である敦賀駅では、到着式など様々な企画が催されました。
駅長さん
事前公募で選ばれた一日駅長の方々。それぞれの記念周年にちなんで身長130cm、110cm、100cmの御三方です。左のお姉さんは観光協会関係の方でしょうか。綺麗なお姉さんなのに、私とした事が聞くのを忘れました。

駅長さんの他に、ハイカラさんの姿も。
中の人達
皆さんいい顔されてます。地元の観光関係の方々かモデルさんかと思いきや、その正体はJR西日本の中の人達(ぉ。これにはビックリです。

そして懐かしの駅弁の立ち売り。
敦賀
こちらも一昔前の格好を意識されたものでしょうか。弁当の立ち売りは、最近は殆どと言っていい程見かけなくなりました。

せっかくなので、中を拝見。
敦賀
お弁当にお茶、土瓶も有りますね。ねずみの国のキャラクターは、この際気にしない(笑。

そのお弁当ですが、メインは鉄道の夜明け130年の記念弁当でした。
記念弁当
中々秀逸なデザインだと思います。ちょうど小腹がすいて掛け紙は記念にもなるので弁当を一つ注文。
「すいません、これ格好だけで本当に売ってる訳じゃないんですよ」
心の中で壮大にズコー。気が付かない程、リアルでした。なお、記念弁当は実際に販売されているもので、敦賀駅で駅弁を販売している塩荘さんによる一品。掛け紙の裏には、当時の時刻表と料金表が印刷されているとの事です。

なんとなく雰囲気は感じ取っていただけたでしょうか。快く撮影に応じてくださった方々に御礼申し上げます。
次回はサロンカーなにわで。

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  1. 2012/07/26(木) 21:47:39|
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欧亜国際連絡列車100周年記念号①

本日、大阪→敦賀を米原経由で、サロンカーなにわ7両を使用した団体臨時列車「欧亜国際連絡列車100周年号」が運転されました。今回のイベント案内によると、欧亜国際列車とは明治43年から昭和20年まで、東京の新橋と福井県の金ヶ崎(敦賀港)駅間に運転されていた列車で、敦賀から海路ウラジオストック、その先からはシベリア鉄道で欧州へ抜ける壮大なルートの一翼を担っていた列車との事。それまでパリまで40日かかっていた海路に比べ、半分以下の17日と大幅な時間短縮を果たした意義は大きかったようです。その列車の登場から今年で丁度100年になる事から、それを記念して今回の列車が運行されたものです。

追っかけ撮影は厳しかったので、一発勝負。
欧亜国際連絡列車100周年号
タイガー万歳(ぉ。今回のダイヤでは順光になる場所は北陸本線では余呉付近に限られ、有名撮影地である余呉カーブは凄まじい人出だったとか。私も当初はそこを考えていたのですが、自分が行くと多分曇るので今回は遠慮しました。という事にしておいてください(謎。今回限りの専用ヘッドマーク掲出なので、写真は被り付き一択でここにしました。

せっかくのイベントなので、列車撮影だけでは勿体無い。熱心な撮影派の方々は直ぐに復路の撮影地確保に動いたようですが、自分はそのまま敦賀駅へ。色々と楽しめたのでこの選択は間違っていなかったと思いますが、撮影に関しては後に悲劇を生むことに(謎。
敦賀
「欧亜国際連絡列車100周年号」は敦賀駅5番線到着でしたが、直ぐに構内入換により7番線へ。

すかさず一番の目的であったヘッドマークをアップで撮影。
マークアップ
南京錠付き? サボも取り付けられていた筈ですが、無情にもこの時点では取り外されていました。列車はこの後、車内見学会に供されています。

次回は敦賀駅での様子など。

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  1. 2012/07/25(水) 20:39:09|
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甲74 上海宝山鋼鉄股分有限公司向け65t機関車甲種輸送

本日、日本車輌豊川製作所より名鉄築港線の大江埠頭まで、上海宝山鋼鉄股分有限公司向け65t機関車の甲種輸送が行われました。
下地~船町
製鉄所向けの特殊な造りとはいえ、4両の機関車が牽引されている姿は圧巻。編成はDE10 1557+ヨ8632+626+627+ヨ8925+628+629(626~629が宝山鋼鉄向け機関車)でした。

豊橋駅で機回しし、ここからは編成順序が逆転。
豊橋
DE10形を含め機関車5両にヨが2両。何とも奇妙な珍編成。

日本車輌からの新製出場は殆どの場合ヨが連結されますが、通常は1両のみ。今回のように2両繋がれた理由は存じませんが、仮台車での輸送のみならず各車両に取り付けられていたエアータンクや外付けのエアーホース辺りに理由があるのでしょうか。
外付け
わざわざ編成の中間に組み込む手間をかけているだけに、余計に気になります。

笠寺からは名古屋臨海鉄道に継走。
笠寺
笠寺→東港はND552 9が牽引。

東港で編成中間に挟まれていたヨ8925を抜き取り、更にND552 8を連結してプッシュプル。
東名古屋港
写真は東名古屋港駅でのスタフ授受の様子。名鉄築港線はスタフ閉塞方式ですが、東港から来る甲種輸送の場合はどの時点からスタフを携行しているのか、少々気になるところ。

最後は大江埠頭の手前でND552 9とヨ8632を切り離し、ND552 8が大江埠頭へ推進で押し込み。
大江埠頭
これにて一連の輸送は終了です。

最後は機関車2両とヨが早々と引き上げ。
築港線
雨中の作業、お疲れ様でした。

いつもの通り、車票と動画です。
車票

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  1. 2012/07/20(金) 21:29:10|
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小坂鉄道ディーゼル機関車撮影会②

間が空きましたが、久々に青森編です。と言っても小坂鉄道は秋田県(汗。

小坂鉄道小坂駅で行われた小坂鉄道ディーゼル機関車撮影会。DD130形に加えてもう一つ展示されたのが、キ100形キ115ラッセル車。
小坂
昭和10年製造の古豪。弘南鉄道の現役機に比べると控えめな存在になってしまいましたが、手入れが行き届いているお陰なのか、状態はすこぶる良好でした。

車内も公開されていましたので、ちょっとお邪魔。
キ115
扉付近から運転席方面を望む。床には2本、ウイング開閉用のシリンダーが並び、そこを通行できるように上に足場が組まれています。

ラッセル車は厳冬の時期に稼動する車。当然ながら暖房完備。
だるま
今や日本にどのくらいあるのだろうか、だるまストーブ。燃料の石炭、弘南鉄道ではコールマインで有名な釧路産が使用されていましたが、小坂鉄道はさてはて。ちなみにDE15形などの現在のラッセル車の暖房は軽油で、確か台車の前側にタンクがあったかと。キ100形の場合、石炭なので車内に袋でそのままドン。

キ100形は無動力。なので機関車などに推進して貰い作業にあたります。その為、推進機との意思疎通が肝要。
キ115
警笛によって合図を送ります。ちなみに現在も稼動している弘南鉄道は、無線と警笛合図を併用しています。しかしこの但し書き、一体いつ頃書かれたのでしょうか。著しく昭和です。

こんな変わった展示もありました。
竣功図
読みやすいよう、いつもよりサイズを大きくしてあります。このような資料の展示もまた、興味深いものがありました。

最後にYouTubeで見つけたお気に入りの動画を。現役の姿を見たかった・・・。


帰途の立ち寄り一箇所目はこのくらいで。お昼過ぎに現地を発ち、下道で少々南下して次は初見のあの列車を撮影。

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  1. 2012/07/15(日) 21:25:43|
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6000系 6033Fが陸送される。

4000系の増備が進む名鉄瀬戸線。名鉄の新車は通常、甲種輸送で大江まで運ばれますが、瀬戸線は本線と線路が繋がっていない為、陸送によって搬入されています。搬出も同様の理由で、4000系と入れ替わりで廃車になっている6000系、6600系が陸送により搬出されており、私事ではありますが今月になって初めてその姿を撮影する事が叶いましたので、簡単に紹介します。

昨日、今日と二日間に分けて搬出されたのは6033F。
旅立ち
ライトも幕も抜かれ、いかにも廃車といった顔立ち。1日目は雨中の搬送となりました。

終点間際では小降りに。狭い道は台車を操舵して器用に進んで行きます。
操舵
詳しくは存じませんが、丸登運送さんの使用している台車はバッテリー仕様のようで、エンジン仕様の日本通運さんの台車と比べると非常に静か。操舵のみで自走は不可?

二日目は、途中多少降られたものの、何とかもってくれました。
終着近く
新車とは違い解体される運命ゆえか、車体の固定はワイヤー(スリング?)+レバーブロックと豪快。当然ですが、新車でこれやったら怒られます(ぉ。

締めは控えめながら3台右倣え。
右倣え
初日の12日は、N700Aの先頭車、いすみ鉄道いすみ200型の陸送と重なった事もあってか、遠路関西よりみえた方も。突然で驚きましたが、掲示板いつも興味深く拝見しております(謎。そして御大はその3つ全ての撮影を敢行、相変わらず見事なフットワークです。いつもこっそりリンクで申し訳ないので、堂々と勝手にリンクしましたので、興味のある方は是非。まずければ外しますのでお早めに(ぉ。

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  1. 2012/07/13(金) 21:51:12|
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甲101 アンパンマントロッコ甲種 復路

JR東日本・JR四国・JR貨物共同プロジェクト「アンパンマントロッコにのろう!」の企画により東日本各地で運転されたアンパンマントロッコが、全ての運用を終え甲種輸送で四国への帰途に就きました。
清洲~稲沢
牽引機はEF65 2077号機。改番されたPFは初めて撮影しましたが、違和感有り有りです。次位はアンパンマントロッコことキクハ32-502で、後尾にキハ185-26。これは3月に運転された東日本への送り込み時と同様の組成で、東日本で方転して、そのまま返却のようですね。

追っかけて二枚目。あ、私のことじゃありませんよ(殴。
稲沢~尾張一宮
8863スジの稲沢発が遅くなってから、走行は撮り辛くなりました・・・。

最後に車票。
甲101
丁寧に形式まで記入されています。形ではなく系になっていますが、ともあれ形式入りの車票を見たのは初めてかも。

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  1. 2012/07/12(木) 19:28:47|
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183系が東海、西日本へ

2日から3日にかけて183系幕張車(マリ32)が東海道本線を下り大阪へ。翌4日から今日にかけて試運転と思しき動きを見せながら再び東上、このまま幕張まで回送されると思われます。
岐阜~木曽川
下りは全区間回送表示で、当然客扱いも無し。今回の走行の目的は分かりませんが、何らかの試験、試運転の類と推測されます。下りは回送幕だったものの、今日の上りは試運転幕。183系はかつては天理臨などで多々東海地方にも来ていますが、東海管内での試運転幕での走行は非常に珍しいと思われます。

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  1. 2012/07/05(木) 17:11:30|
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N1105Hが陸送される

119系の陸送を撮影した翌日に、名古屋市交通局のN1000形の陸送を撮影。
藤が丘へ
流石に連夜の深夜俳諧はキツかったので、早朝のみ撮影してきました。年1編成の調達ペースで、今回で5編成目。地味ながら少しずつ増えてます。

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  1. 2012/07/04(水) 23:27:29|
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再び119系が陸送される

先月27日に続き、今月1日夜にも西浜松からの119系搬出がありました。
泊地にて
今回は出発地の西浜松から・・・とは行きませんでしたが、愛知県で邂逅。そのまま追っかけて何枚か撮影できましたので、簡単に紹介します。

まずは愛知県内の国道1号線から。
国道1号線
写真はR3編成のクハ118-5313。トレーラー輸送の為か速度が速く、夜間の撮影には難儀しました。この後も何枚か走行中を狙いましたが、ほぼ撃沈。ブレたり一般車と被ったりで、陸送撮影の難しさを改めて思い知らされました(意訳:単に腕が無いだけ)。

ならばと停車中に一枚。
牛丼屋の前で
幕が抜き取られた姿は、どことなく廃車回送を思い起こさせます。写真は名古屋市内の国道23号線で撮影。

しかし動きのある写真も欲しい。という事で低速走行となる交差点での転回を。
右折
曲がるには十分に広い交差点ですが、一般車を先行させてからの素早いターン。飯田線を走っていた119系を三重県内で撮影。色々な意味で違和感ありありです。

今回の輸送は二日間に渡るもので、途中で停泊しています。
一泊
仕事の都合もあり追跡はここまで。目撃情報は亀山から国道1号線を通り京都、大阪と続きそこで途絶えています。具体的に何処に運ばれたのかは分かりませんが、今後の動きが気になるところ。なお、2回目の輸送で運ばれたのはクモハ119-5321、クモハ119-5330、クハ118-5313の3両で、前回の輸送とあわせてR1、R3、R7の3編成が丁度揃った事になります。

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  1. 2012/07/02(月) 19:14:06|
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マンボウシリウス

Author:マンボウシリウス
岐阜県在住のおっさん。鉄分が殆どですが、基地の街に住むせいか飛行機分も少々。

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