As time goes bye

ブログ的ギャラリー?

そして連れ帰る

ロンキヤの先頭車同士2連は、日本車輌の入出場時にも見られた伴車運用。今回も同様の動きで、名古屋工場に入場していた中間車5両を引き連れて美濃太田に戻っています。
帰還
中間車は台車が塗装し直されていましたが、それ以外は特に変化は見られませんでした。時期的に要部検査でしょうか。

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  1. 2012/10/29(月) 20:51:07|
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反転180°

坂祝駅でのキヤ同士の交換。上下線共に見慣れない黄色い列車で埋められた不思議な光景に、小さなお客さんも興味津々。
坂祝
実際、キヤ97形R101編成が高山本線を日中に走行するのは珍しいと思います。交検の度に西浜松~美濃太田と回送されているロンキヤですが、美濃太田行きは深夜で美濃太田発は夜明け前。高山線内では手も足も出ません。

そのロンキヤが目の前に。DR1の追っかけでここまで来ましたが、進路反転して狙いをロンキヤに変更。
城その1
ピークは過ぎていましたが、花と絡めて一枚目。

更に追跡を敢行。
城その2
2枚共に城バックで撮影したつもりなのですが、言われなければ分からない程写りが小さい(汗。それにしても見れは見る程に変な編成。列車はこの後、名古屋工場に入場しました。

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  1. 2012/10/26(金) 22:45:54|
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10月の高山線日中検測

10月21日~23日にかけて、DR1による高山線検測が行われました。
DR1
久方振りに下り検測を撮影。下りはなぜか中々勤務と会わず、以前撮影したのは何年前? そんなレベルです。

追っかけましたが、美濃太田までの下りは午後に東上するので、基本的にはどこも逆光。
DR1
ステンレス車体なので、そこそこは写ってくれます。なんとなく夏のイメージ?

そして坂祝でサプライズ。
黄色並び
定期の普通列車と交換した後も発車せず、そして待つこと数分でやって来たのはキヤ97系R101編成・・・の顔だけ。本来の13両編成に比べると極端にデフォルメされた姿ですが、JR東海の事業用車同士の並びが実現。


再びリンクを整理しました。前記事で紹介した「ぴーたーのお部屋」に加え、「おざようの過去ネタ三昧」を追加。先方からリンクが貼られていた事に全く気が付きませんでした(汗。

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  1. 2012/10/25(木) 21:16:03|
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カメラのキタムラ EOSゼミ 鉄道風景撮影体感教室

今月20日、表題の写真教室が地元各務原で開講されましたので、参加させていただきました。講師に鉄道写真家の山崎友也氏を迎えて行われたもので、今年で三回目。
鉄弁
写真は駅弁ならぬ鉄弁。昼食の弁当の掛け紙ですが、芸が細かいですね。

午前は座学で午後からは実習。高山本線の撮影地として有名な那加~長森へ移動して1時間半程撮影に勤しみました。
EOSゼミ
到着と同時に列車が来たのでとりあえず撮影。丁度収穫作業の真っ最中で、今日はこの辺りと絡めようと思っていたら、画面の区画は早々に刈り取られて終了。

線路際には残っていましたので、こちらと何とか・・・。
EOSゼミ
当日は参加者全員にEOS5D MarkⅢ+24-105mmF4レンズが貸し出されましたが、キヤノンマーケティングジャパン㈱協賛により数に限りはあるものの他のEFレンズの選択も可能。600mmや800mmといった超望遠もありました。上の写真は200mmF2.0で撮影。F8まで絞ったものの、大口径レンズで撮るアングルかと言われれば微妙(汗。

個人的には、慣れ親しんだ標準~広角系の方がしっくりきます。
キットレンズ
そう言えば、雲天下での撮影が多い自分が何故か最近は晴ればかり。ついつい青空も入れたくなるってもんです。

現地での実習を終えた後は教室に戻り、キヤノンののPIXUSで写真をA4サイズでプリントアウト。
おっとっとの左端のプリンタ(謎
普段A4サイズのプリントなどしないのですが、流石に見栄えが違います。でもお高いんでしょう?(ぉ。

講義終了後には物販も少々。
オリジナル
講師の山崎友也氏の著書がメインでしたが、私は既に持っていたので初めて目にしたこのカレンダーを購入。カメラのキタムラ高山・桐生店のみで取り扱っているオリジナルカレンダーで、ツートン運用情報で有名な高山・桐生店のブログの主筆?であるちぢぃさんが撮影された写真が使用されています。特に説明はありませんでしたが、各月々と実際の撮影日がリンクしている仕様に見えました。どこまでかは知りませんが配送無料とありましたので、興味のある方は是非。

最後にお世話になりました講師の山崎友也氏、ちぢぃさんをはじめカメラのキタムラの方々、キヤノンマーケティングジャパンの方々、そして参加された皆様方に御礼申し上げます。ありがとうございました。

リンクを一件追加しました。高山鉄道部が縁で知り合った方で、幽霊部員と化している自分とは違いかなりの常連の方。自画像が同じウサギ族にして微妙なご近所さんだったりもします(謎。

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  1. 2012/10/23(火) 22:16:40|
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帰還

前記事の通り踏切事故に遭ったH2編成の片割れ、クモキ213-5002を豊川から名古屋まで輸送した4両編成のロンキヤですが、いのさんのブログの記事によると昨日再び豊川に舞い戻り、残るクハ212-5002を名古屋まで輸送した模様。そして今日になって所属区である美濃太田に帰って来ました。
帰還
突発的な救援とも言える今回のH2編成の輸送ですが、よくよく考えると検査の関係で美濃太田に居たからこそ可能な運用だったのかもしれません。所属は美濃太田なれど常駐は西浜松であるキヤ97形R101編成。設計思想に機関車的な部分もあったのかもと前記事で書きましたが、運用の柔軟性に関しては著しく欠ける面も。何はともあれレールパーク以来の配給輸送、お疲れ様でした。

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  1. 2012/10/19(金) 23:14:45|
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もう一つの出場

15日に日本車輌から台湾向け「プユマ」(普悠瑪/PUYUMA)号用のTEMU2000形が出場しましたが、この日はもう一つの出場がありました。
出と入りの離合
TEMU2000形の甲種輸送を撮影している時に何気なく後ろを振り向くと、何やら黄色い車両が接近中。これはいけると心躍らせながら甲種が後ろへ抜けるのを待ち、そして夢中でシャッターを。日本車輌からの出場車と入場車、何とも興味深い離合が撮れました。

ここでのロンキヤは、普通に考えれば日車入場。とはいえ確信を得たかった事もあり甲種の豊橋駅での機回し撮影を断念し、日車専用線へ。
日車専用線
専用線を通り日本車輌への入場を確認。そう言えば、4両編成のロンキヤの撮影も初めてでした。

この後はTEMU2000形甲種の撮影に復帰。顛末は前記事の通りですが、その後に東海道線に飛び乗り再び豊橋方面へ向かいました。
配給
昼に入場したロンキヤが、中間にクモハ213-5002を挟んで早々に出場。クモハ213-5002は、今月10日に踏切事故に遭い313系の牽引によって日本車輌に入場したH2編成の片割れ。

損傷の程度は分かりませんが、スカートが外されていた以外に気になる点が一箇所。
?
機器にシートで養生がなされ、配線らしきものが車内に。何らかのモニタリングでしょうか。

連結方法は、かつてのレールパークからの車両搬出とほぼ同じに見えました。
中間
ジャンパが正面貫通扉から車内へ引き込まれています。連結器は213系が密連の為、中間連結器を使用してキヤと連結。中間連結器には「大垣」の表記がありましたが、クモハ213-5002の車内常備の物でしょうか。

妻面側も同様でした。
クモハ213-5002
こちらの中間連結器は黒色で、特に表記は見当たらず。今回の輸送の為に他所から手配した物でしょうか。

列車は豊川から豊橋に入り、折り返し名古屋方面へ。
豊橋
このまま名古屋工場に入場したものと思われます。なお、編成はこの写真基準で前からキヤ97-202+キヤ96-1+キサヤ96-1+クモハ213-5002+キヤ97-201で、ジャンパの状況並びに編成に付随車であるキサヤ96-1を含んでいる事から、クモハ213-5002はブレーキ未使用の状態で回送されたと推測されます。

JR各社の中で、唯一機関車を持たないJR東海ですが、代替処置としてのレール運搬車による牽引は設計段階から考慮されていたのでしょうか。独特の運用思想とノウハウの蓄積が今後どのように展開されていくのか、興味の尽きないところです。

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  1. 2012/10/17(水) 20:34:56|
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台湾鐵路管理局 TEMU2000形甲種輸送

2012年10月15日、台湾鐵路管理局(Taiwan Railways Administration)向けの新型特急車両TEMU2000形が日本車輌を新製出場し、大江埠頭まで甲種輸送されました。
日車専用線
TEMU2000形は主に台湾の東部幹線の特急「普悠瑪(プユマ)号」として来年春にデューする予定になっており、8両編成×18本導入予定。今回が初めての出場で、同形式の第一編成になります。

TEMU2000形は先に導入されたTEMU1000形の振り子式とは異なり、車体傾斜システムを採用。
プユマ
動力台車はND-742M、従台車はND-742Tで、MT比は4:4。

DE15 1581号機の牽引で、日本車輌から笠寺へ。
みかん山
長編成が映える三河大塚~三河三谷の撮影地にて。最近の日本の車両では中々見られなくなった力強いフォルムは、一言で言って格好いい。先頭車のサイドに走るTRAのロゴも斬新。欲を言えば正面の赤は、裾まで延ばさずにスノーラビットのような仕上げだったらと思うのは、極めて個人的な感想(ぉ。

笠寺からは、いつもの通り名古屋臨海鉄道へバトンタッチ。
笠寺
笠寺から東港へは、二つ目ライトが特徴のND552 3が牽引。ヘッドマークが付くかもと期待したのですが、特にありませんでした。

東港からは、後ろにND552 8を連結してのプッシュプル。
埠頭へ
なんと後ろにヘッドマークを装着。いや、後ろ側だからテールサインならぬテールマーク? 最後に埠頭に押し込む時に見える位置という事だと思いますが、モロ逆光・・・。マニアの中にはヘッドマークの掲出に否定的な方もみえるようですが、その辺りにも配所した故の掲出位置なのでしょうか。ともあれ「台湾特急」、個人的には是非、台湾の方々にも見て頂きたい光景でした。

最後はND552 3を切り離し、その「台湾特急」掲出のND552 8が推進で大江埠頭へ押し込み。
大江埠頭
これにて輸送は終了、後に海路で台湾の基隆(キールン)港へ向かう予定になっています。

今回の車票とシッピングマーク。。
車票
シッピングマーク
シッピングマークは全車に掲出されていました。


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  1. 2012/10/16(火) 17:58:32|
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平成24年度自衛隊観艦式(第一回予行)@出港

横須賀からは観艦式参加艦艇が次々と出港。その様子は「あたご」からもよく見えました。順を追って紹介しますが、あくまで見かけた範囲ですので、抜け落ち等はご容赦を。
PG
PG-827「くまたか」とPG-829「しらたか」で、ともにはやぶさ型ミサイル艇。不審船対処も考慮されたウォータージェット推進の高速艇で、訓練展示にも参加。

続いてY-4よりDD-156「せとぎり」が出港。
せとぎり
あさぎり型護衛艦の6番艦。

せとぎりの出港中に午前8時になりました。
8時
停泊中の艦艇は、午前8時に艦首に国旗、艦尾に自衛隊旗を掲揚。航行中は下ろされるのですが、出港時間が近くても時間通りに掲揚されます。なお、自衛隊旗は時間に関わらず航行中には必ず掲揚されるので、奥の「せとぎり」は既に艦尾に見て取れます。

「あたご」の向かいに停泊していたDD-115「あきづき」が、Y-3より出港。
あきづき
今年就役したばかりの最新鋭艦。同艦には舞鶴音楽隊も座乗し、出港前より演奏を披露していました。

「あきづき」が出港した事により、その向こうに停泊していたDDH-144「くらま」の姿が眼前に。
くらま
観閲艦を務める同艦の飛行甲板には、儀仗、音楽隊の姿が。観艦式は観閲艦を中心に執り行われるもので、本番は内閣総理大臣を初め、要人が乗艦します。

「くらま」の奥、Y-4に停泊していたDDH-143「しらね」が出港。
しらね
しらね型のネームシップで観閲艦の「くらま」と同型艦であるが、こちらは受閲艦としての参加で訓練展示では祝砲発射担当。

港外へ向かう「しらね」の後方に付くDD-128「はるゆき」。
はるゆき
はつゆき型護衛艦の7番艦で、就役より30年近く経つベテラン艦。

8時半を過ぎる頃になると、「くらま」艦上に要人が続々と到着。
くらま
代役なので、首からカードを掛けていました。確認できたのは、航空幕僚長、陸上幕僚長、統合幕僚長、政務官、副大臣、そして防衛大臣。内閣総理大臣は横須賀からではなく洋上でヘリから乗り込むので、ここでは見られません。ここで気付いたのですが、要人乗艦時は「くらま」でも後部甲板付近への立ち入りが制限されているので、この様子が眺められる「あたご」は、案外特等席なのかもしれない。

40分頃にはY-1よりDDH-182「いせ」が出港。
いせ
現時点で海自最大のヘリコプター搭載護衛艦だけあって、「あたご」乗員の注目度も高かったです。奥を行くのは船越から出港したDD-132「あさゆき」。

続けて沖合いを行くMST-464、掃海母艦「ぶんご」。
ぶんご
なぜか単艦でHPを持っている「ぶんご」ですが、観艦式のページは更新されていない模様。

そして「あたご」出港。
あたご
タグボードの力を借りて離岸。両舷微速、面舵15度で回頭中・・・。

港外に出たところで、大桟橋からの出港艦を視認。
くにさき
LST-4003、輸送艦「くにさき」。艦内にLCACを2艇収容する、おおすみ型輸送艦の3番艦。

一連の出港動作が終わる頃でしょうか。機器について質問したところ、覗かせていただけました。
測距儀
65式66cm測距儀で、カメラのプリズムファインダーのように上下の画像位置を一致させた所で数値を読み取る光学式。プレートに興和株式会社とありましたが、調べたらコルゲンコーワやキャベ2といった薬で有名な名古屋の会社だったのにはびっくり。

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  1. 2012/10/11(木) 21:47:26|
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平成24年度自衛隊観艦式(第一回予行)@横須賀

3年に一度行われる自衛隊観艦式。今年は丁度その年に辺り10月14日に執り行われる予定になっていますが、それに先駆けて8日に事前公開が実施されています。航空祭のように誰でも参加できるものではなく、総合火力演習のように事前公募などでチケットを手にする必要がありますが、今回運よく乗艦券を頂けましたので、遠路出かけてきました。

観艦式の乗艦地は横須賀、横浜、木更津の3港。私の乗艦指定地は横須賀だった為、JRで横須賀駅へ向かいました。なお、同じ横須賀でも桟橋によって最寄り駅が異なるので注意が必要です。
いせ
横須賀駅を降りたら、まずはヴェルニー公園へ。ここからDDH-182「いせ」を撮影。公園は駅を出てすぐの位置にありますが、やや東寄りに歩くと、手前に何も被らずに撮影する事ができます。

撮影後は早々に吉倉桟橋へ。
吉倉
予行ではありますが、本番と同じような感じでした。入場者が限られる為か、航空祭のような混雑はありません。

入って直ぐの所にある案内図。
吉倉
私の向かう先はY-2。ちなみに先程撮影した「いせ」は、Y-1の係留。

途中で金属探知機によるチェックを受け、体育館辺りで荷物と乗艦券の確認。ここからはそれぞれ乗艦する艦に分かれていきます。私の向かった先はY-2。
券
艦前の受付で乗艦券から乗艦確認用の半券が切られ、乗艦券はホルダーに折りたたんで下艦するまで身に着ける事になります。券からも分かる通り、私の乗艦はDDG-177「あたご」。就役からまだ5年の新鋭のイージス艦で、あたご型のネームシップ。

Y-2には3艦並んで係留されていましたが、「あたご」は最奥。「いなづま」「ゆうだち」を渡り歩いての乗艦となりました。乗って直ぐ何処へ行こうか決めていませんでしたが、そんな折に目に付いた格納庫に有った案内。
こんな所にも萌えキャラ
左下のはオリジナルキャラ? このテの萌えキャラは陸自では良くあるみたいで、最近は空自もキャラ+航空祭でのアニソン三昧で対抗しているようですが、海自もようやく本気を出してきたのでしょうか(笑。

次回は「あたご」艦上から。

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  1. 2012/10/09(火) 19:10:44|
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似た者同士?

ネタが無い時には過去ネタで。

今夏に三度、西浜から美浜まで運転された特大貨物。美浜到着後、暫くしてから敦賀に戻るDE10形単機回送を、美浜駅にて撮影。
美浜
美浜駅近くには、何故か陸に揚がった漁船が鎮座。そう言えば、船舶は殆どがセミセンターキャブですね。

美浜特大に関しては移載や夜の部にもお邪魔しましたが、あまり需要はなさそうですね・・・(汗。

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  1. 2012/10/07(日) 08:32:53|
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スイッチマルタイ 08-475

最近は中々撮影に出かけられないので、深夜に近場でひっそりと。
08-475
スイッチマルタイ08-475.深夜の踏切近くでの作業は、ある程度顔を踏切内に入れないと行えない為、誘導付きで行われていました。

分かり難いですが、左の機器でレールを掴んで支持し、右の爪でバラストを突き固める。
08-475
写真は高山本線で撮影。マルタイでの作業時には道床安定作業車が後走する印象がありましたが、JR東海では効果が薄い事から使用されていない模様。代わりに季節によって安定剤を散布しているようです。

テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/10/06(土) 08:28:48|
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UCC、世界の艦船監修「日米共演!最強の艦艇コレクション」

本日より「UCC THE COFFEE 砂糖ゼロ」に艦艇コレクションが付いてくるキャンペーンが始まっています。
おまけ
時節柄(ヒント敷き紙)もあり気になるアイテムで、会社帰りに早速3隻購入。おまけとしては上々の出来だと思います。

テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/10/02(火) 23:18:17|
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プロフィール

マンボウシリウス

Author:マンボウシリウス
岐阜県在住のおっさん。鉄分が殆どですが、基地の街に住むせいか飛行機分も少々。

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